ドローン空撮Drone Shooting

世界が評価したドローン映像をあなたへ

受賞 / メディア掲載

2013年、ドローンによる空撮を開始。以降さまざまな場所で撮影を行ってきました。
ドローン撮影によって見ることのできる映像は、日本国内はもとより世界で評価されています。

ROAD to KAWAH IJEN (2017)
幻想的なインドネシアの青い火山を撮影した貴重な映像が注目を集めました。

Kanlaon Volcano(Canlaon) Aerial shoot (2015)
フィリピン、カンラオン山の火口を撮影した映像がさまざまなウェブメディアに取り上げられました。
  • Drone Movie Contest 2017 グランプリ受賞
  • AirVūz
    世界最大級のドローン動画サイトAirVūzにて、2週間で66,000以上のビューを獲得。 AirVūzより”短期間で信じられないほど高いビューを獲得した映像のひとつ”と絶賛される。Staff Picks Drone Videosに選出。
    「歴代視聴回数 第3位を記録、現在40万回再生をさらに更新中」
  • DroneTimes インタビュー記事掲載
  • EARTH OF FIRE “Eruption au Reventador et au Kanlaon.”
  • Travel Negros facebook
  • TravelBook.ph facebook
  • Global Drone Film Festival 2017 Official Selection
  • ホウドウキョク「バズるFLAG」2017/4/18放送
  • フジテレビ「新・週刊フジテレビ批評」2017/5/20放送
  • 中京テレビ「ITパンプ」2017/05/21放送

Aerial sketch of Taiwan (2016)
台湾を30ヵ所以上撮影した映像が受賞&ノミネート
  • TravelByDrone’s Best of 2016 受賞
  • TravelWithDrone “The Best Aerial Video 2016“ ノミネート、最終選考入り
  • AirVūz Staff Picks Drone Video 選出 & TopVūz:November 25th ノミネート
  • Aerial Entertainment StudiosのVIDEO OF THE WEEKに選出
  • Drone Festival 2017 OfficialSelection
  • Global Drone Film Festival 2017 Official Selection

ドローンフォトギャラリー

ドローン空撮のプロ、そして映像のプロ

私たちはドローンという名前が一般的になる以前から、ドローンによる空撮を行ってきました。長年培ってきたドローンの技術に加え、創造的な映像技術により、自由で迫力のある映像を提供いたします。

そして、私たちはプロの空撮会社であると同時にプロの映像会社でもあります。つまり、空撮映像をどのように表現すると効果的かということをよく心得ています。撮影や映像制作だけでなく、ドローンを使った映像の企画やプロデュースなども手掛けております。

加えて、私たちは日本はもとより世界各地で空撮を行った実績があります。テレビ番組や報道取材などはもちろんのこと、規制の厳しい世界遺産や山岳地帯など条件の厳しい場所での空撮も行っております。

観光PRや企業VP、プロモーション動画など映像にインパクトを与えたいケースや、店舗や施設/工場などの規模感を表現したい場合などさまざまな案件を承っております。

最近、特にお問合せの多い番組制作会社や技術会社に向けてのご案内です。

テレビ番組制作会社向けのご案内

空撮作品

2018: AN AERIAL ODYSSEY (2018)

THE CORE [B] (2017)

Wind of Vietnam (2017)
ベトナムにて撮影
  • Best of 2017 (TravelByDrone)

Golden River [Sarawak River Aerial] (2017)
マレーシアにて撮影
  • Video Nominated Best of the week 2017 (Travelwithdrone)
  • The Best Aerial Videos 2017 2nd Prize (Travelwithdrone)
    DRONE OWNERSによる記事

CLEAR SKY (2015)
オーストラリアおよびインドネシアにて撮影

AMAMI ISLANDS (2014)
奄美大島にて撮影

HongKong-Macau / 香港-澳門 (2015)
香港およびマカオにて撮影

Bagan -A forest of temples- (2015)
ミャンマーにて撮影

空撮を活かすシチュエーションとは?

ドローンが一般的になった今では、ただ空から撮るというだけでは意外性も驚きもありません。
そこで、空撮映像はどのような場面で使うとより効果的なのかという一例をご紹介します。

1. 対象の規模感、または空間的・地理的状況を表現する場合
学校や工場など、建物の全景や規模感を表現したい。自然や海岸など地理感を見せたいといった場合。俯瞰で撮影することで、対象の大きさや周りに何があるかといった地理的状況を説明するのに効果的です。

2. 空中にある対象物に接近して撮りたい場合(クレーン代わり)
木の上や塔の尖端など、地上からなかなか接近できないものに近づいて撮りたい時にドローンでの空撮は有効です。
また、近づいた対象物から徐々に引いて地理感を見せるのも効果的です。

3. 歩けない(走れない)場所で移動した撮影をしたい場合
水の上や林の中など移動が困難な場所でスムーズに進むような映像が欲しい時にドローンでの撮影は有効です。 
特に広さや雄大さを表現したい時に効果的です。

4. 対象を追いながら撮影したい場合
車やバイクなど対象物を追いかけながら撮影したい時にもドローン撮影は効果的です。特に追跡対象がどこを移動しているかといったことを伝えるカットで有効です。
映画などでよく目にするカーチェイスシーンで後方上空からの追跡だけでなく、前方や横から追跡するといった見せ方もできます。

5. FPV・ライド感 / 臨場感のある映像
ドローンレースなどに見られるハイスピードで進む主観映像(FPV)や、カメラを傾けてあえて水平にせずに撮影するような映像は、実際に乗っているような感覚や臨場感といった迫力のあるイメージを伝えたい場合に有効です。

ドローンで効果的に表現するコツ

全体として言えるのは、空撮だからといって必ずしも高い場所から撮影すれば魅力的に見えるわけではないということがよくあります。私たちの経験上ではドローンで効果的な映像を撮影する際、1~50m程度の高さで充分魅力的な映像が撮影できるケースが多いです。

TeamNAVA
空撮スタッフ紹介

佐々木 光洋
チーフパイロット/ディレクター/エディター

20年以上に渡って番組制作・映像制作の現場で活躍。2013年よりドローンを撮影機材として導入。現場での撮影やディレクションの傍ら、視聴解析による効果的な映像の研究を行う。
挑戦的なプロジェクトを好み、世界各地の絶景を撮影することに情熱を燃やしている。

Instagram

★DroneMovieContest2017 グランプリ受賞
★Aerial Entertainment Studio 空撮アーティスト認定
★効果的な撮影方法だけでなく、高度なディレクションおよび編集スキルを持つ
★海外のドローン映像コンテストでも数々の入賞履歴をもつ

北 桂樹(プラスアルファドットティーヴィー)
パイロット/ディレクター/エディター

広告関係を中心に2001年より動画コンテンツ制作に携わる。
ビジュアルエフェクトをコンテンツ制作の軸に作品にプラスアルファの付加価値を与えることを心掛けている。
2015年はじめに空撮をスタート。コンテンツ制作者としての経験と眼を基にヴィジュアルを創り、コンテンツの価値を高めるためにドローンを飛ばすことに重きを置いている。
現在はヴィジュアルエフェクトエディター、ビデオコンポジッターとしての側面と写真作家としての活動も行っている。

★効果的な撮影方法だけでなく、高度なディレクションおよび編集スキルを持つ
★技能資格証明 DJI CAMP / DJI スペシャリスト取得(2016.07)

エポック伊藤
パイロット

Uコンから入り、RC飛行機・ヘリコプターを経てドローンと巡り合う。
現在ではプロのドローンパイロットとして空撮の業務を日々こなしている。

★マンガとコラムで読む大人のためのドローン入門(飛鳥新社)執筆
★Drone Movie Contest2017 ファイナリスト
★テレビ東京「車あるんですけど…?」出演 等

安東 正吾
コ・パイロット

岡山県出身。登山を得意とし、国内海外問わず数々のトレッキング経験を持つ。その中で空撮の魅力にはまりドローン空撮を習得中。
主に山岳地帯や離島など自然環境の厳しい場所で重要な役割を果たす。

Instagram

空撮素材の購入について

私たちが撮影した空撮素材は下記サイトより購入することができます。

これ以外にも撮影したストック映像があります。
使用されたい場合、お問い合わせ下さい。

なぜNAVAを選ぶのですか?

私たちはドローンや映像のプロであり、そしてビジュアルコミュニケーションを構築する専門会社です。
ドローンの飛行経験や安全へのノウハウはもとより、映像や演出表現においても多彩な表現が可能です。これにより空撮映像をアートレベルまでに高めることができます。
また、世界的なの空撮スペシャリストが所属する空撮撮影会社Aerial Entertainment Studio(香港)に日本人として唯一、空撮アーティストとして参加しています。

さらに急ぎの案件にも対応できるよう、下記内容にて全国包括の許可も取得しておりますので迅速な撮影が可能です。

・人又は家屋の密集している地域の上空
・夜間飛行
・目視外飛行
・人又は物件から30m以上の距離が確保できない飛行
・催し場所上空の飛行
※飛行地域の地権者の許可は別途必要となります。また、十分な安全確保の出来ない状況では飛行できないこともあります。

対人/対物への第三者賠償責任保険にも加入しておりますので、万が一の際にも安心です。
また、私たちはベトナムの市街地や世界遺産、またスリランカの世界遺産など海外でも撮影の難しい貴重な施設や都市部なども撮影許可を取得して飛行しております。
このような難易度の高い撮影のコーディネートも含め一貫して任せられることも私たちの強みとなっています。

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空撮専用お見積フォーム

ドローン撮影に関するお問い合わせ、お見積は下記でも受け付けております。

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